玉ねぎは血液サラサラと毛穴ケアにもおすすめ

誰もがいつまでも若々しく健康でありたいと願うものですが、そのためには「人は血管から老いる」という言葉があるように、血管をしなやかで柔らかく保つことがポイントになります。

血管が若々しくない、つまり傷んだ血管とは動脈硬化症であり、動脈硬化を考える際には、血管を流れる血液をサラサラに保つことです。

そこでおすすめしたいのが身近な野菜の玉ねぎです。

玉ねぎを常食していると、すい臓のβ細胞から分泌される血糖を調節するホルモンであるインスリンの効きが高まり、高い血糖値を下げる効果が期待できるのです。

玉ねぎの血糖降下作用については、1923年にカナダのコリップ博士が行った動物実験で初めて報告されました。

その後、1971年にはインドで人間を対象とした試験が行われ、玉ねぎジュースを糖尿病の患者さんに飲んでもらったところ、血糖値が顕著に低下した成果が報告されたほか、1975年にはイギリスでも同様の試験が行われ、玉ねぎの血糖降下作用が確認されています。

また、元東京大学講師の斎藤良美博士も次のような試験を行いその結果を発表しています。
試験の対象者は22人の糖尿病の患者さんで、玉ねぎの乾燥粒を20週にわたって毎日とってもらいました。

そして、試験前と試験開始から四週間ごとに、食後に時間の血糖値(基準値は140ミリグラム未満、200ミリグラム以上で糖尿病)とヘモグロビンA1c(1~2花月間の血糖値の推移を示す値で、6.1%もしくは6.5%以上で糖尿病)を測ったのです。

その結果、血糖値については22人中19人、ヘモグロビンA1cについては22人中16人が顕著に低下したという結果が得られました。
これらの研究以外にも、玉ねぎには低血糖などの副作用は認められず、加熱調理をしても血糖降下作用がえられること、合併症である糖尿病腎症が改善されることも報告されています。

では、なぜ玉ねぎを摂ると血糖降下作用が得られるのでしょうか。

それは玉ねぎに含まれるイオウ化合物のジサルファイドの働きが関係していると考えられています。

実際に、健康なマウスにジサルファイドを経口投与すると、血液中のインスリン量は変わらずに食後の血糖値の上昇が抑えられたそうです。

加えて、玉ねぎにはインスリンの材料になる亜鉛やマグネシウムなどのミネラルをはじめ、食物繊維やビタミン類が豊富に含まれています。

そうした栄養価の高さも血糖降下作用をもたらす要因の一つと考えられています。

では、玉ねぎは1日にどれくらいとるのがいいのでしょうか?

血糖値のコントロールや血液をサラサラにすることを意識するなら、1日に1/4個分の玉ねぎ、約50gを摂るようにしましょう。

これをオニオンスライスにしたり、スープや煮物、炒め物、あるいはドレッシングやソースなど、さまざまな料理に利用してみましょう。

私も昨年から毎日必ず玉ねぎを使った料理を食べるようにしています。

スライスした玉ねぎと油揚げの味噌汁や、薄くスライスした玉ねぎに削り節を添えてポン酢をかけたものもお気に入りです。

血液をサラサラに保つことは健康のためだけでなく、美容のためにも大切なことです。

年齢とともにお肌の悩みは増えるものですが、血液をサラサラに保てれば、お肌の健康のために必要となる栄養と酸素をスムーズに肌の細胞に届けることができるので、年齢よりも若く見えるようになるでしょう。

私は毛穴の開きや黒ずみに長年悩んでいて、毛穴パックや洗顔にかなり気をつけていたのですが、あまり効果は感じられませんでした。

そんな時、体の中からキレイにならないと毛穴ケアも含めてお肌の悩みは解決しないことを知りました。

そこで、昨年から毎日玉ねぎを意識して食べるようにして、血液をサラサラにすることを意識しています。

私の場合、血糖値に問題はありませんが、玉ねぎで血液をサラサラに保ち、いつまでも若々しく健康でいたいと思っています。

ぜひ皆さんも玉ねぎを意識して食べるようにしてみてください。

血液サラサラやコレステロールが気になる方はDHAサプリ ランキングのサイトも参考にしてみてください。

正しい毛穴ケアでマイナス5歳肌を目指せ!

30歳前後から、毛穴の開きや黒ずみが気になってきました。

特に鼻の頭やほほの毛穴の開きや黒ずみが気になり、毛穴パックをしてみたり、スクラブ入りの洗顔料を使ってみたりといろいろやってみたのですが、まったく効果を感じられません。

ネットでいろいろ調べて怪しい方法も試してみたりと完全に毛穴ケア難民でした。(泣)

でも、今ではこうした方法が逆に毛穴の悩みを悪化させていたということを理解しています。

毛穴の構造やお肌のしくみを知れば、毛穴パックやスクラブ入りの洗顔料を使った洗顔がいかにダメな毛穴ケアなのかがわかるはずです。

ここでは、私自身が毛穴の開きや黒ずみに悩み、いろいろ勉強しながら、自分でやってみたことをもとに毛穴の開きや黒ずみに悩む方にアドバイスしたいと思います。

毛穴は体毛が生えている周りにすり鉢状にありますが、この毛穴の奥から皮脂を分泌してお肌を保護しています。

いわば天然のクリームとでもいえるようなもので、保湿したり、外部刺激からお肌を守る機能があるのです。

毛穴が黒ずむのは、この毛穴から分泌された皮脂に、ホコリや花粉、古い角質など汚れが混ざって酸化してしまったためなのです。

ですから、皮脂を過剰に分泌されないように、食生活に気をつけて、一日に1回、古い角質汚れやホコリや花粉などの汚れだけをやさしく洗い流す洗顔が基本です。

すでに毛穴が黒ずんでいて、洗顔だけでは黒ずみが落とせないという方は、ピーリングもいいでしょう。

ピーリングはフルーツの酸など天然成分を使ったものが比較的刺激が少なくおすすめです。

ただし、酸を使う以上、お肌に刺激を与えることになるので、週に1回か2回程度にとどめておきましょう。

毛穴の黒ずみは気にならないのに開きが気になるという方は、お肌のたるみが原因というケースが多いようです。

毛穴を引き締めようと考えるよりも、お肌のハリと弾力を取り戻して、たるみを解消することの方が効果的です。

お肌は、外側から表皮、真皮、皮下組織と大きく3つの層から構成されていますが、ハリと弾力を生み出しているのは、真皮です。

この真皮には、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンがあってハリと弾力を生み出していますが、年齢とともにこれらが減少してしまって、肌はハリを失ってしまうのです。

その結果、真皮の上にある表皮を支える力も弱くなり、お肌がたるんできて、毛穴もゆるみ開いてしまうのです。

ですから、真皮のコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンをふやすことが毛穴の開きを改善するには効果的です。

栄養バランスのとれた食事と規則正しい生活を心がけ、お肌自身がコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを作り出す力を衰えさせないようにしましょう。

化粧品では、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンの再生産をサポートする成分のペプチド配合の美容液がおすすめです。

このように外側からの化粧品や洗顔などのケアだけでなく、規則正しい生活や栄養バランスのよい食事など、体の内側から健康的な状態に導くケアを両立することが、正しい毛穴ケアといえます。

偏ったダイエットはNG

バナナダイエットだとかグレープフルーツダイエットといった方法が一時期ブームになったことがあります。

こうした特定の食品に偏ったダイエット法やいわゆる置き換えダイエットは、本来とるべき食事からの栄養を、特定の食材やダイエット関連の商品に変えるわけですが、一時的にやせることはあっても、リバウンドする方が多いのです。

朝食はバナナ2本と水。昼食はラーメンやカツ丼、牛丼などの丼物を食べ、夕食もバナナ2本と水だけという食生活を3か月続けた方がいましたが、体重は80㎏から64㎏に落とせても、この間、ずっと食べたい気持ちを抑えているわけです。

ある程度やせて気持ちが緩むと、食べたい気持ちが抑えられなくなり、以前にも増して食べる量が増えてしまったそうです。

その結果、わずか2か月後で、また元の体重に戻り、見事リバウンドしてしまったのです。

この話を裏づける動物実験があります。

これはネズミを使い、1か月から5か月間くらい、いろいろに減量期間の長さを変えた八通りの方法で減量食をとらせて減量した後、普通食に戻すとどうなるかを調べたものです。

結果は短期間で減量したものほど急カーブを描いて跳ね上がっています。

減量に時間をかけるとはね返るカーブも緩やかになっています。

しかし、いずれにしても極端に食べる量を減らすダイエットでは急激なリバウンドをすることに変わりはなく、栄養バランスを考慮した食事と適度な運動がダイエット方法の王道であることがわかります。

まずは自分の体重が増えてしまった原因を冷静に見つめなおすことが大切なのです。

肥満の原因は偏った食生活と運動不足です。

食べ過ぎ、糖質、脂質の摂りすぎ、体を動かす機会が少ないのです。

体を動かさなければ、食べたものが十分にエネルギーとして燃焼されずに体脂肪として体にどんどん蓄積されていきます。

また、体を動かさないことに加えて、糖質と脂質に偏った食事では、代謝機能も悪くなるため太りやすくやせにくい体質になってしまいます。

30歳を超えたころから急に太りだしたという方は多いと思いますが、これは代謝機能が悪くなっているため、食事の量は変わらなくとも、うまく代謝されずに体脂肪として体に蓄積しやすくなっているからなのです。

こうした体質を改善するためには、1日に必要なエネルギー量と栄養素を3回の食事に分けて摂ることです。

そして、軽い運動を続けることで、代謝を悪くしないようにすることです。

テレビ番組やインターネットには、いろいろなダイエット情報があふれかえり、振り回されやすい状況ですが、ここでお話しした方法以外に正しいダイエット法はないと思って間違いありません。

 

 

自分の血糖値を管理していますか?

血糖値とは血液中のブドウ糖の濃度を表す数値ですが、自身の血糖値をしっかりはかって管理している人はなかなか少ないでしょう。

食事から摂取した糖質は、腸で吸収され血液を介して全身の細胞に運ばれ、エネルギー源となります。

この過程ではすい臓からインスリンが分泌されて、糖を全身の細胞に送り込むことで血糖値が下がりますが、何らかの理由でインスリンの働きが弱まるとよって血液を介して体の各部の細胞に運ばれてエネルギー源として消費されます。

しかし、糖質を過剰に摂取していれば、血液中に糖があふれて常に血糖値の高い状態となってしまいます。

この、いわば糖がだぶついた状態をそのまま放置すると、常に高血糖の状態となり、やがて糖尿病へと進行してしまいます。

血糖値が高いといっても、特に痛くもかゆくもありません。

自覚症状がないので、そのまま見過ごしてしまうところが怖いのです。

なんとなくだるいとか、のどが異常に乾くなどちょっとした異変を感じた時にはすでに糖尿病も進行していたというケースも多いのです。

糖尿病は一度かかってしまうと治すことは非常に難しいので、糖尿病の前の段階、目安として空腹時血糖値が120mlのいわゆる境界型糖尿病の段階でしっかりと治療することが大切です。

境界型糖尿病の治療は基本的には生活習慣の見直し、つまり食生活を見直して運動の習慣を取り入れることです。

そのためにもまずは自分の血糖値をしっかりと知っておくこと、できれば毎日自分で血糖値測定器を使って記録しておくことです。

食生活においては、1日の必要カロリーを理解して、食事は3回に分けることがポイントです。

朝食を抜いて1日2食などにすると血糖値が急激に上昇するため、インスリンの効きが悪くなり、これも糖尿病の原因の一つとなることを意外に知らない方も多いので注意してください。

また、糖質はできるだけ控えめにして、食後に1時間程度のウォーキングをされるとよいでしょう。

糖尿病は何といっても偏った食事内容が大きな原因と考えてよく、脂質と糖質に偏った食事が大きな原因と言えます。

忙しい生活を送っていると、どうしても手軽な食事になりがちですが、こうした食事は概して、炭水化物と脂質の多いメニューが多いのです。

こうした食事ばかりを続けていると糖質のとりすぎとなり、これも高血糖の大きな原因です。

自分の血糖値を毎日確認して、糖質を控えめにした食事を心掛け、適度な運動を続けること。

これが糖尿病にならないための基本的な生活習慣なのです。

 

ぬか漬けのお話し

ぬか漬けがひそかなブームなんだそうです。

最近では「ぬか漬け女子」なる言葉もあるほどで、健康がテーマのテレビ番組で発酵食品が取り上げられたことがきっかけでブームになったらしいです。

ぬか漬けは米ぬかに塩と昆布やからし粉、唐辛子などを混ぜて乳酸菌を繁殖させたものであるぬか床に、季節の野菜をつけ込んだものです。

もともとの野菜の栄養に、乳酸菌由来の酵素やビタミン、ミネラルがさらにプラスされて、腸内環境を良好に保ってくれるのです。

僕はかれこれ7年ほどぬか漬けを自分でつけていますが、これは忙しい人にはなかなか難しいと思います。

ぬか漬けを自分で作るには、当たり前ですがぬか床の管理が必要です。

ぬか床は生き物です。

乳酸菌が生きていますから、秋冬は毎日一回、春夏は二回、ぬか床の底まで手を入れて、かき混ぜなければならないのです。

これを怠ると、とたんにぬか床は悪臭を放って、元に戻すのは難しくなります。

毎日毎日、ぬかの状態を確認しながら手を入れる必要がありますから、家を長期間留守にすることのある人には、ぬか漬けを自分で作ることはほぼ不可能です。

でも、1日か2日程度の留守であれば、ぬか床を冷蔵庫に入れておけば大丈夫ですので、冷蔵庫に入るようなサイズの漬物用の密閉容器でぬか床を仕込むといいでしょう。

でも、こうして愛情込めて育てたぬか床でつけ込んだ旬の野菜のぬか漬けのみずみずしく芳醇な味わいは、やってみないとわからないでしょう。

うちでは1週間に3~4日はぬか漬けを食べているのですが、便秘がちだったうちの奥さんも、毎朝のお通じがスルッといけるようになり喜んでいます。

自宅でぬか漬けをぜひ皆さんもチャレンジしてみてください。

 

 

食事に対する僕の基本的な考え

心も体の健康は、どんなものを食べ、飲んでいるか、つまり口にするものがどんなものかに深く関係しているというごくごく当たり前のことを、いつも意識していたいというのが僕の食事に対する基本的な考えです。

もちろん、心というものは、食べ物だけでなく、美しい音楽や風景、映画、書物など心を揺さぶるようなものにどれだけ触れられるかということもかかわっていますし、自分の心に影響を与える人との出会いだとか、そんなこともあるかとは思います。

ここでは口にするもの、毎日の食事と心と体の健康についての僕の個人的な考えを書いていこうと思います。

僕は今でこそ自分の食べるものに気をつけるようになりましたが、若いころ、そして会社員だった40歳くらいまでは、食べたいものを食べればいいというくらいの意識しかなく、普段食べている物が心と体の健康に深く関係しているなどとはそれほど強く意識していませんでした。

社会人となってからは、朝は6:30ごろに家を出て、帰宅は23:00頃です。

朝もゆっくりと食事をする時間もなく、トーストに牛乳くらいで、昼食は短時間でおなか一杯になり、1,000円以内で済ませられるもの、ラーメンや、カレーライス、牛丼などといった一品もの中心です。

夜もお酒を飲みながら、脂っこいつまみを食べ、締めのラーメン。

こんな食生活を5年、10年と続けていれば、体にガタがくるのも当たり前です。

社会人10年目の35歳。

僕の体重は10㎏増えて75㎏となっていました。

とにかくこの頃は、仕事のストレスをお酒で紛らわしていたといっていいでしょう。

21:00過ぎまで残業して、同僚とそのまま居酒屋へ行きビールや焼酎で脂っこいつまみばかり食べていたのでしょう。

健康診断でもイエローカードが出るようになりました。

このあたりの詳しい話はまた別の機会にするとして、こんな時期を経験していま言えることは、こんな食生活をしていて、今までよく大きな病気をしなかったなということです。

いえ、もしかしたら、かなり危ない橋を渡っていたのかもしれませんし、今も油断ならない状況なのかもしれません。

私は、独立起業してから、食べ物と健康について自分なりに勉強しました。

会社員ではない私は、自分が健康を損ねれば、それは仕事が止まってしまうことであり、それは収入が即途絶えて家族が路頭に迷うことになると悟ったからです。

健康を望まない人は誰一人としていないでしょう。

ですから、忙しいからと言い訳をして手軽な食事で済ましてしまうような食生活は、いつか必ず大きなツケとなってあらわれるということを肝に銘じて、ここでご自身の食生活を見直してみませんか?

食材と栄養の基本的な知識を学んで、私たちの健康が毎日どのような食生活を送っているかに深く関係していることを理解していただきたいと思い、これから私の経験も踏まえて詳しくお話ししておこうと思っています。

自己紹介など

僕、1969年生まれですから、アラフィフです。

もうすぐ50歳なんてまだ実感がわきません。

でも確実に体のあちこちに変化が来ていることを実感します。

例えば、以前よりお酒に弱くなったような気がしますし、夜は22:00を過ぎると眠くなるようになりました。

また、たまに徹夜で仕事しなければいけない時には気合い入れて徹夜しますが、翌日はもう一日寝たきりって感じになります。

とにかく疲れが残るんですね。

それから、食事なんかも気をつけるようにしていますし、週に3日は1万歩のウォーキングもやったりしているのですが、なかなか体重が減りません。

炭水化物と脂質を控えめにするようにしてるんですが、これも基礎代謝が落ちているからなのでしょう。

とにかく精神的には20歳頃とそれほど変わっていないつもりですが、肉体的には確実に衰えが来ているのだろうと感じています。

考えてみると、本当に年月の経過というのは早いもので、20年の経過なんてあっという間という感じです。

20年前の僕は社会人2年目。

25歳です。

あまり気の進まなかった就職先ではありましたが、それでも希望をもって毎日の仕事に打ち込んでいました。

それから紆余曲折あり、3社を経験して、2011年に独立起業しました。

起業して5年目に入りました。

サラリーマンにつきものの人間関係のストレスはなくなりましたが、自分ひとりの力で稼いでいくというのは、会社の看板を背負って仕事をしているときとは違うプレッシャーがあります。

ただし、このプレッシャーは会社員時代に感じた理不尽なことでの納得のいかない状況に対するストレスではないので、全く区に感じ亭はいません。

売り上げが少なければ自分の頑張りが足りないのですし、売り上げがアップすればそれだけ頑張ったということにほかなりません。

この単純明快な原理原則に独立起業してよかったと感じています。

このストレスの軽さこそ、僕が毎日イキイキと暮らしていける最大のポイントだと思うんです。

毎日の暮らしに何か不満を感じる、ストレスを感じているという方は、内なる自分にじっくりと向き合う時間をもって、これからの人生を考えてみることをおすすめします。

なんといっても人生は有限なのですから。